イケメンの基準と定義。日本と海外アメリカでは違うのか?


ごきげんよ~お悩み解消大先生です♪

今では一般的にカッコイイ人をイケメンといいます。

そのイケメンの基準はどこからなのでしょうか。

 

また、イケメンの定義はなんなのか。

日本とアメリカでのイケメンの基準は違うのか。

今回はその2つについてご紹介したいと思います。

 

そのイケメンの基準は人それぞれ違います。

イケメンは外見のイケメン。

内面のイケメン。

2つの種類があります。

そのことについてもご紹介したいと思います。

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イケメンの基準と定義について

日本には、たくさんのイケメンがいます。

では、女性が思うイケメンの基準はなんなのか。

SNSで投票を行ってみました。

 

日本での外見のイケメンの基準と定義

・肌がキレイで鼻が高い

・目が二重で目がきりっとしてる

・横顔がEの出かたをしている

・黒目が大きい

・まつげが長い

・声が低い

・歯並びがいい

・骨格がきれいでえらが張っていない

・いい位置にホクロがある

・清潔感がある

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日本での内面のイケメンの基準と定義

・誠実さがある。

・仕事ができる男

・気遣いができる

・好きな人に一途

・男女関係なく平等に優しい

 

アメリカでの外見のイケメン基準と定義

・筋肉がある

・ひげのデザインがカッコイイ

・タトゥーをいれている

・長身で顔が小さい

・歯並びや歯のキレイさ

・顔が整っている

・眉毛が濃い

・肌がキレイ

・鼻が高い

 

アメリカでの内面のイケメン基準と定義

・レディーファースト

・誠実な人で面白い人

・礼儀正しい人

・隠し事をしない人

・積極的に引っ張ってくれる人

関連記事

→イケメンの3つの条件と横顔

→常にモテる女の落とし方とは?

 

日本と海外の違いについて

このように外見では日本とアメリカで違いがあります。

しかし、内面だけを見ると日本とほとんど変わりません。

日本と海外の大きな違いは一つだけあります。

 

日本では可愛い系やカッコイイ系をまとめて「イケメン」と呼ぶところがあります。

しかし、海外では可愛い系とカッコイイ系を分けています。

海外で日本人がモテないのは外見の違いにもあります。

 

日本での第1印象で決まるのは大抵「顔」です。

しかし、海外では「筋肉」という違いがあります。

また、筋肉がある男性は大抵顔もカッコイイ場合が多いのです。

 

逆に日本人は顔がカッコよくても、筋肉がある可能性は極めて低い。

海外がモテるには、顔よりも先に筋肉をつけることです。

海外からみた日本人はひょろひょろで体が弱そう。

 

そんなイメージを持たれています。

確かに、日本は筋肉を鍛えるくらいなら友達と遊ぶ。

また、そんなしんどいことしたくない。

 

そういうことを思っている男性はたくさんいます。

海外では、暇があれば筋トレをするなど。

女性にモテるためにとても努力をします。

 

海外でタトゥーを入れることは普通です。

なぜ、日本では批判されがちなのでしょうか。

それは、ただ単にヤクザやヤンキー映画、ドラマの見すぎって感じです。

 

タトゥーが入っているから怖いというイメージはそういうテレビの影響からきているものだと思われます。

だから日本では清楚系が多いのでしょう。

海外での清楚系は日本でいう「インドアキャラ」そんなイメージです。

 

スポーツでも海外が強いのは海外の人は「アウトドア派」が多いからとも言われています。

最近の若い世代は、テレビやゲーム、パソコンに読書。

こういった家でできることしかほとんどしません。

 

運動能力が低下しているのはそれが原因だとも考えられています。

イケメンの定義と基準が日本と海外が違うこと。

「インドア派」に「アウトドア派」それが違うことも関係しているのかもしれません。

だから日本と海外でのイケメンと基準と定義は違うのかもしれませんね!

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