嫉妬とやきもちは男心をくすぐるのに抜群!?好きの気持ちを生み出す方法。


ごきげんよう~お悩み解消大先生です♪

恋愛に付きものといえばやはり…

「やきもちや嫉妬」ではないでしょうか?

実際に大先生も嫉妬心から失恋した思いが..笑

この2つに共通することは、苦い思い出!!と語る人が多いのでは?

ですが嫉妬ややきもちで男心をくすぐれる!!

嫉妬深い人ならば、こんな必殺技があると最高ですよね?

そこで今回はそんな必殺技があるのか?実際にご紹介していきましょう。

スポンサードリンク

まず初めに結論を言っておきましょう。

結論というか答えになるかもしれませんが…

それはですね。。。

 

基本的に嫉妬ややきもちは男性は好みません!!

すぐに泣いてしまう女性と同じで、基本的に男性は面倒くさがる傾向にあるみたいですね^^;

 

では男心をくすぐるにはどうすればいいのでしょうか?

そんな好きの気持ちを生み出す方法が分からない女性へ。

男心を鷲掴みに出来る方法を今から伝授していきましょう。

→男心を動かす意地悪なテクで男性からの好意をつかむ事は可能か?

スポンサードリンク

恋愛にプライドは邪魔

男心を確実に掴みたいのなら、忘れてはいけない規則があります。

それはプライドをできるだけ抑えることです。

気の強い人や意思の強い人は本当はそんなつもりもないのに、誰よりも上位に立ちたいという傾向がありませんか?

 

また恥ずかしがり屋の人、自分を出すのは苦手な人、自分に自信がない人も、そういった傾向に陥りがちです。

例えば飲み会の席に、お笑い担当の男性がいる場合、その男性は女性を笑わせようとぼけてみます。

それに負け時と女性がぼけで返すと、男性としては、さらにぼけをかぶせてきます。

そこでさらに女性がぼけをかぶせてしまうと、男性は間違いなく萎えます。

これは極端な例ですが、基本的に男性は征服欲があります。

そして小さい頃から環境によって教え込まれた(男たるもの)論が知らず知らずのうちに身についています。

 

そこを潰してしまうと、男性は萎えてしまう場合が多いです。

逆にそんなことでめげずに、ハードルを越えてかかってくるような男性がいい。

という人はもっともっと男の闘争心を煽るのもアリです。

それから飲み会の席なので、面白いと思ってプライドを捨てて自虐的な話をしてしまうことはありませんか?

自分を落として笑いを取るというやつです。

実はこれもよくありません。

 

その場は楽しく盛り上がるかもしれませんが、実は男性の方はもうその話を聞いた時点で引いてます。

恋愛対象からは外れてしまっているのです。

これには男性が環境に教え込まれた(女性はこうあるべきだ)論があるからです。

女性はいつも綺麗にしているものだと思っているのです。

それが一瞬で崩れてしまうんです。

周りを盛り上げようとするあなたの気づかいであることが理解できるのですが、残念ながらそこを理解できる男性は少ないのが現実です。

 

プライドを抑えるのはいいですが、プライドを捨ててしまってはだめなのです。

男女平等とはいうものの、男はどこかで保守的です。

これは男の弱さの裏返しだと言われるとそれまでですが、男性は女性より上にいて、余生を守ってあげたい願望があるのです。

だからそれをつぶさないようにしてあげることが大切なのです。

しっかりと男性のプライドも分かってあげましょう。

→恋愛した女性に。男心の本音メールや好意のサインを見逃すな!

 

このキーワードは絶対に使ってはいけません

相手の気持ちを言葉で確認したい女性は少なくありません。

でもそれによって男性を怒らしてしまったことはありませんか?

ここでは男性に行ってはいけないキーワード教えたいと思います。

 

例えば男性が自分を褒めてきたり、好意を表してきたときに、本当は嬉しいはずなのに、つい恥ずかしさから思わず、(誰にでもそう言ってるんじゃないの?)と言ってしまった事はありませんか?

これは言ってはいけないキーワードです。

 

(かわいいね)

(好きだよ)

(一緒にいると楽しい)

 

男性がこういう言葉を口にする際は、ものすごく勇気を振り絞っているのです。

なぜならこうした言葉は、男性はめったに口にすることがないからです。

本当にそう思わないとなかなか言えない言葉なのです。

 

男性は普段あまり言わないことを、無理して言っているのです。

そこで、誰にでもそう言ってるんじゃないの?

と女性に言われると、男性としてはせっかくの勇気をぶった切られたように受け取ります。

本心からの言葉でないことはわかります。

ですがそう取られる可能性が大いにあるのです。

せっかく男性が勇気を出して言ってくれたのですから、そこは素直にありがとうと言いましょう。

 

いろいろな気持ちはあると思いますが、それはぐっと抑えて我慢すべきです。

ありがとうと一言言えれば、すべてがうまくいくのですから。

→脈あり男性の心と行動。メールの頻度や恋愛心理学から学ぶこと。

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサードリンク
ページ上部へ戻る