年上男性の恋愛心理


ごきげんよ~お悩み解消大先生です♪

デートコースには必ず存在する男性が年上のカップル。

皆さんもお分かりと思いますが、男性が年上の場合のカップルは多く存在します。

 

そんな年上男性の恋愛心理について。

年上の男性の知っておきたい7つの恋愛心理。

今回はそれについてしっかりとご紹介していきましょう。

 

この情報を知ることで、あなたは年上男性の恋愛心理を知れるでしょう。

あなたの恋愛に役立ててください。

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年上男性の七つの性質

年上男性を攻略する上で知っておくべき七つの性質をご紹介します。

 

・性欲が行動の基準である。

・プライドが行動の基準である。

・女性を喜ばせて自分の能力を証明したい。

・自分の好きだという感情に気づかない。

・好きな女性を追いかけて手に入れたい。

・自由でいたい。

・癒しの場所が欲しい。

 

これらの七つの性質を知った上で行動すると、彼の都合をつけるので効率が良くなります。

また彼が何を考えているのかが読めるので、オロオロせずともどっしりと構えていられるのです。

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1.性欲が行動の基準である

男性はほとんどいかなる時でも、新しいいろいろな女性と体を交えたい生き物です。

そのパワーは私達の想像をはるかに超えていてすごいのです。

特に30代ぐらいまでの男性は、女性の体を求めるという思いの都合に仕事や趣味のことを考えるというくらいです。

女性を見ると反射的にそれと思うように、性欲パワーがとてつもありません。

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→30代男性の恋愛心理

 

2.プライドが行動の邪魔である

プライドとはつまり俺はすごい、俺は他のやつとは違う、俺は一番だ、俺はできると思うことです。

群の中にいたら俺だけは他の奴らとは違うんだ!!

と叫びたい強い強い自我のことです。

男性は俺はすごいんだということを証明し感じるために、ほとんどすべて行動してると言っても過言ではありません。

しかし、だからこそ自分はだめな男だったらどうしようと常に恐れていて、とても評価に敏感で傷つきやすく、良くも悪くもプライドにがんじがらめなのです。

 

3.女性を喜ばせて自分の能力を証明したい

男性には自分のしたことによって女性が助かったり、喜んだり楽しんでいたり、幸せそうにしているのを見ることで満たされます。

そういう性質があるのです。

何かをしてもらうよりも、彼女は俺がいないと困るんだ、俺が必要なんだ。

こんなに彼女を助けて幸せにできる俺ってすごい、そう感じた方がうれしくなるのです。

感謝下手な男性が多いのはそのためです。

また彼らは自分があれこれやってあげたり、助言をしてあげて助けた女性、無邪気に喜んでいる女性をとてもかわいく思います。

 

4.自分の好きだという感情に気づかない男性

自分の好きだという感情に気づかない男性は、自分がこの人を好きだと思っていることをはっきりと自覚してしまったらこう考えます。

彼女は俺の事を好きなのか?

付き合えるのか?

このような結果勝ち負けをつけなくてはならない、とどこかで恐れています。

だから男性は自分のことを突き詰めないことで、今のままどっちつかずのままでいられると無意識で思い、自分の感情に気づかないようにしようとすることがあります。

また、女性はいつも好きな彼を大事に思っていますが、男性は何かきっかけがあったとき、彼女を大事だとか一緒にいたいと自爆する傾向があります。

例えば、仲間と旅行に行って素晴らしい景色を見に行った時に、これを彼女に見せたいなあと思ったり、トラブルがあったりすごいストレスを感じたときに、無性に彼女に会いたくなったりするのです。

その時に自分が彼女を必要としてることに気づくのが多いのです。

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→既婚男性の恋愛心理

 

5.好きな女性を追いかけて手に入れたい

男性は俺が欲しいと思った女性を俺の力で手に入れたいのです。

好きな女性に価値のある女性を追いかけていきたい、獲得して自分の能力を証明したいという性質があるからです。

またこの世のすべての進化や進歩は、男性が女性にいいところを見せたかったから実現したのだという説があります。

男性にとって女性に自分を認めさせたい、手に入れたいというのは本能的なレベルでそれほどの原動力になるということです。

 

6.年上男性は自由でいたいもの

自由でいたい男性は自分の自由を奪う存在には反射的に牙を剥きます。

うっとおしく、邪魔だと感じるのです。

また自分のしたいことが出来なくなると思うと、本能的にそこから脱出したくなります。

そして00させられていると感じると、うんざりするのです。

自分がしたいからしていると思わないと途端にやる気がなくなるのです。

 

7.癒やしの場所が欲しい

男性は社会でいつも戦わなくてはなりませんし、感情を出すことも禁じられています。

だからこそ彼らは癒され安心できる場所を意識的にせよ、無意識的に探しています。

自分が拒否される恐怖を和らげてくれ、満たしてくれる女性はかけがえのない癒しの存在です。

彼女にだけは弱音を吐いたり甘えたりすることが出来ます。

また自分の癒される場所を領域のように扱い、そこを侵されたくない、守りたいという思いを持っています。

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コメント

    • きよし
    • 2016年 1月 28日

    今の私が、付き合うと同時に将来の老後のこととかを一緒に考えて向き合い、最期を自分が娶る気持ちでこんな歳の離れた私(私はまだ30代 私が今本当に愛してやまない彼は50代半ば) まだ連絡交換すらできずにいて……それこそ離れ離れになってしまい……正直今もツラく“逢いたい” “寂しい” “苦しい” 私がこの彼に惹かれたのは…“自分の理想の父親像”でもあり
    初めて見たときから、多分気になってたかも(初めから好きになってた)
    だって…ただの中年ジジィじゃなぃし……(フランクで、精神年齢と脳年齢が20代だし…なぜか憎たらしいぐらいカッコいーし……ドキドキさせられちゃうぐらい) 彼の会社に私が入社して(梱包部のパートとして) 彼の方からイキナリ
    “ねぇ♡カノジョ♡ 名前なんていうの?教えて♡”って…ナンパしてはズルいウィンク(^_−)−☆それにめまいする以前に
    “…なにこのジジィ(ー ー;)チャラいなぁ〜……”って…悪印象から始まったものの
    その彼が“社長”って…私は“ベテラン社員”にしか思ってなかった……(社長の風格すらないし…) でも、私自身なぜか初めから親しみ感があったのかな?“前から知ってるよーな感じ” で、気がついたら仲良くなってて…いなきゃいないで寂しさを覚えて……目で追っちゃうしで……
    私が元気なかったりすると…そばに寄ってきてくれて逆に元気を分けてくれるよーな“笑える話”で“俺がついてるから安心しろよ♡”って…心で言われてる感じがいつもあって…だから助けられてきたのに…仕事のミスが減らないのを私のせいだって…(もちろん彼がそんなの言うワケがなく、私を守ってくれることが多かったから) アホな社員達にそんな言い分で、私は“不当解雇”下され…今もメンタル的に傷ついたまま……彼と離れ離れになるのがすごく嫌で、ずーっと泣き崩れ……(今も時々不安になって泣き崩れることも/ _ 😉 私が“レフティーマイボウラー”って…彼は知ってるので、仲間から私の居場所を聞いたんでしょうね、時間帯に合わせて、見にきてくれたんです。
    (でも、中に入らず……出入り口のとこで、両腕組んで“完全様子見”気づいたらいなくなって……5分未満で……2回目は喫煙ルームで……それも私が気を抜いてる時にいつきたのかすらわかんないぐらい……10分いたかいないか定かじゃなぃけど……)でも今は、私がリーグ今回だけ辞退してるため、行っても姿がない。
    今度は、銀行の前で必死に探してる姿を見つけたけど…(激似の人に去年だけでも4回ぐらい見てるせいか……わかんなくなって声かけれなかった(>_<)声をかければよかったって後悔しかない)
    今度こそ見かけたら、絶対に声をかけてライン交換して、これまでできなかったことを実現させて行きたいと同時に、
    この彼の彼女になりたいし…彼の再婚相手として(もちろん“幸の次に待ってるのは…老後の介護&死”覚悟出来てるし…元気なうちにいろんなことを一緒にして)
    彼をとことん愛して守っていける女になりたい。

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