彼女とキスをしたい。初キスのタイミングや場所で女性は未来を想像?


ごきげんよう~お悩み解消大先生です♪

彼女とのキスを終わった人。

または、彼女とのキスがまだ終わっていない人。

 

実は初キスのタイミングで女性は未来を想像する

って知っていましたか?

だからそれだけに初キスって大事なんですよね。

 

さて、あなたはどうでしょうか?

そして初キスが終わったあなたもしっかりと覚えておいてくださいね。

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キスをする近道、触れやすくするためのノウハウ!

例えば、レストランで、真ん中に席を取ったらどうでしょう。

恋愛感情が湧くでしょうか。

答えはノーです。

 

反対に、窓ぎわの席に座るだけで「私この人の恋人になってみたい」となるのです。

精神的に恋人にさせられたことに、彼女はウットリするわけです。

その席で、ビールを飲むかワインにするかだけでも大違いです。

 

ワインなら彼女は、恋愛の雰囲気に酔うでしょう。

また、対面式の席により、横に2人並んだ方が彼女は触れやすくなります。

肩や膝に触っても「逃げられなかった」と彼女は言い訳がしやすいのです 。

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女の達人になる近道は、このようにデートの相手の女性を心理的に追い詰めて最後の勝利を得るよう様々なテクニックを使うことにあります。

最後に、バーにせよレストランにせよ、帰りは階段を降りる店を選べば、彼女に腕を貸せるでしょう。

腕を組めば彼女は、一層縛られて逃げられなくなるはずです。

キスはもう目の前です。

海と夕暮れ女心を惑わすこのセット!

 

女は古くから北と水に憧れて来ました。

人間とくじらが哺乳類の仲間である理由は、ここで説明がつきます。

水中出産の方が母体にとっても赤ちゃんにとっても都合がいいと言われるように、女と水は切っても切れない縁があるのです。

 

水のある景色を喜ばない女はいません。

とはいえ、夕方という難しい時間です。

ところがこの夕方を女はまた喜ぶものです。

 

恋の歌に昼日中をうたったものはありませんが、夕暮れをうたったものはワンサとあります。

暮れなずむ海をみて感傷に浸らないものはいないでしょう。

恋とはまず感傷に浸らせ、1人では生きていけない寂しさを味わわせることから始まるものなのです。

 

この誘いに女性は恋を抱いたと同じことなのです。

→愛している彼女の為に。女性が好きな行動ベスト3は?

 

女性に人気の場所とその理由は!?

なぜ、女性は地下バーより高層ホテルの最上階にあるバーが好きなのでしょうか。

これがわかれば、ぐっとあなたも女性に強くなったといえます。

その前に、女性を口説く名人は歌謡曲の歌詞をも、いい加減に聞いていないことを知って欲しいのです。

 

そこには必ず女性が好きな言葉がちりばめられているからです。

愛、雨、夜、坂、霧、北、水、高原、公園、港、丘、灯り。

ちょっと並べただけでも共通項が出てこようというものです。

 

都市にしても、1に横浜、2に長崎、3,4がなく、5に函館といわれるように、この三つの都市をモチーフにした歌は数多くあります。

ここでこの三つの都市をよく見るとすべて坂のある街、丘のある街であり、夜、霧、港、灯りの街でもあることがわかります。

なぜか女性は高いところが好きなのです。

 

地下室のバーが好きという歌詞はまず絶対に現れません。

ズバリ言えば男は高所恐怖症、女は閉所恐怖症なのです。

女性は外が見えないと嫌なもの。

 

その外も、高い洞屈のなかから見下ろす遠い景色が好きなのです。

実はこれは、子供が生まれる時、母体から外へ出るありさまを指すと言われています。

なるべく安全なところから外界を見る。

 

こうして生まれてくる子を産む母性として、女性が外を見たがるのは、至極当然なことです。

ですから、「今夜、地下3階のレストランに行ってみないか」と誘おうものなら、危険がいっぱいという恐怖感に襲われて、ついてこないのです。

私のポケット電話帳には、東京の高層ビル最上階にあるバーやレストランの名前がずらり並んでいます。

 

予約を入れておかないことには、1時間ぐらい待たされることがザラにあります。

それだけ多くの女性が、連れて行って欲しい場所なのです。

できれば、窓から下界が見えるところに座りたい。

 

女性は見下ろすことに快感を感じることを、覚えておいたほうがいいでしょう。

見下すことにより、自分がいつの間にか変身していく。

贅沢に、わがままにそして浮遊感覚の中に、フワフワと飛び出していくのです。

 

そして女性は、いつもそうありたいと思い続けているのです。

女性がおしゃべりなのは、相手を言葉で見下ろそうとするからなのです。

だからこそ、聞き上手の男に低姿勢を見て、女性は好意を持つのです

→可愛い彼女や好きな人にすぐ嫉妬する男子は束縛がきつい傾向に。

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