気になる年上の女性を上手に誘う方法!


年上の女は、こんな心理を利用して落とせ!

年上の女性がよくいう言葉に、「わたしはもう、おばさんだから」などというものがあります。

このとき、「もちろんです」などといったら、頭から水をぶつかけられてしまいます。

このときの女性心理の裏側には、「わたしはまだ若いのよ」という優越感があります。

 

もし、あなたがその女性を口説き落としたいのなら、あくまで「自分がリードしていきます」という姿勢で迫るべきなのです。

そうすれば相手も安心して、笑いながら身を投じてくるはずです。

肉体関係では女性に任せたとしても、日常では男らしきを出したほうが、彼女も年齢を感じなくなるはずです。

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いかにもヒモだ、と思わせるような場合は、相手がよっぽどの金満マダムか年上のホステスのような場合。

普通の女性は、若さを腫らせようとして年下の男とつき合うわけではないのです。

ふとしたことで知り合った女性が、偶然いくつか年上の感じだった。

 

何となく落ち着いていて、しっとりとした態度がまた好ましい。

こんなとき、ただ「さよなら」ではあまりにもったいない。

とはいえ、「また、会えますか?」などと、くだらない質問をしたくない。

 

気のきいたせりふが出てこなければ、ジ・エンドです。

どうしたらよいでしょう。

このとき、考えなくてはならないのは、日より曜日です。

 

年がある程度いった女性、あるいは人妻というものは、カルチャーセンターやデパートの休日など、曜日と連動して行動していることが多いのです。

だから、「来週の今日、また会えますよね」などと、少し断定的にいったほうがいいのです。

「来週の今日ですか」彼女は驚くに違いありません。

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ところが、この答えは、もう遊ぶことを前提にしているのです。

「来週の今日」といったがために、会うか会わないかは吹き飛んでしまったわけです。

この表現は、相手が大人だからできるのであって、若い女性に使ってはなりません。

 

もし、いったとすると、「なにバカなこといってるの!」などと一発で却下されることが間違いありません。

若い女性が質問を端的にとらえるのに対し、年上だと情けをかけてくれるのです。

「もしかすると、同じ曜日なら、ここで会えるのかと思ったんです」

 

「さあ、どうしましょう」

ここまでくれば、もう承知したも同然です。

こういうカマのかけ方は、びっくりするほど効果が高いことがあるのです。

 

「30分だけ、お茶を飲む時聞を空けてください」

こういう迫り方もあります。

これは人妻の場合だと、そう時間のゆとりがないことを知ったうえでのいい方です。

 

「30分なら大丈夫かしら」

女性のほうはめまぐるしく、頭のなかで時間の計算をするはずです。

もっとおもしろい方法に、「ぼくの知っている新しい情報を聞いてください」こんな奇抜な迫り方もあります。

 

女性もある程度年齢がいくと、新しい情報をつねに気にするようになります。

たまに街に出ようものなら、キョロキョロと目を皿のようにして勉強するものです。

そんなときに「新しい情報」を教えてくれるという若い青年が現われたらどうでしょう。

 

喜ばないわけがないではありませんか。

「それはとても、おもしろそうね!」

この機会を逃しては、あまりに残念と思うに違いありません。

間違っても、ハイさようなら、とはならないのです。

 

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