嫌い

デブが嫌い、気持ち悪いと思う人の気持ち21選

まず最初にお伝えしておきますが、この記事ではデブが嫌いな人や気持ち悪いと思う人の本音を暴露していくため、少し厳しめの言葉が並ぶとお伝えしておきます。

基本的にダメな部分ばかりをまとめていきますが、世の中には太った人が好きという人もたくさんいることを忘れず、この1ページを読み進めていってもらえると嬉しいです。

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汗の量が半端ない

デブは汗をかきやすく、体の熱を外に出すことが難しくなるため、結果的に体温を下げる為に発汗する汗量が多くなり、秋や冬でも汗をかいてしまいます。

他人の汗なんて誰も見たいとは思いませんし、ましてや太っている人の大量の汗を見たところで、美しい光景とはなりません。

汗は汚いイメージが強いだけに、汗っかきのデブは嫌いとか気持ち悪い原因となってしまうのです。

 

デブである認識が薄い

デブあるあるの1つが、自分がどれだけ太っていて、醜い体型であるかの認識が薄いことにあり、気付いた時にはどうしようもないほど醜い体型だった…という体験談をテレビなどでもよく目にします。

自分が太っているという認識が薄いということは、勘違いデブであるとの評価に繋がり、痛い人であると思われることに繋がりかねません。

 

清潔感を意識しないデブはNG

清潔感がない人は体型に関係なく嫌われやすく、人は見た目で大きく評価が変わることが実験からも分かっています。

つまり、そもそも評価が低いデブが清潔感を意識しないことは致命的となり、近寄りたくもないくらいに評価が低くなってしまう原因となってしまうのです。

太っている人は汗をかいやすいだけに、特に清潔感を意識する必要があると言えるでしょう。

 

自称ぽっちゃり

デブなのに自分をぽっちゃりと評価したり、SNSで自らをぽっちゃり体型と評価する人は間違いであり、デブとぽっちゃりとは大きく違います。

ぽっちゃりであれば、男女共に体型が好みだとか、可愛らしいという評価になりやすいですが、デブはあまりにもだらしない体型であるため、良い評価をもらえる確率はぽっちゃりよりもかなり低いと考えることができます。

 

少食アピールが何とも…

デブほど人前では食が細くなり、晩飯や夜食、間食では胃袋が大きくなることがあり、特に女性は周りに嫌われないように、人前でのみ食が細くなりやすいです。

体型からは想像もできないほどの少食をアピールしたところで、多くの人は見えない部分でたくさん食べている事実に気づいているのです。

こうした分かりやすい嘘が、嫌いであったり気持ち悪いとの評価に繋がることもしばしば。

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態度がでかく見える

デブは体型が大きだけに、真顔になると怖い顔であると評価されたり、リラックスした座り方をすると態度が大きく見えてしまいます。

こうした他人に理解されにくい部分がデブの悩みである他、嫌われたり気持ち悪いと思われるきっかけを作りかねません。

 

顎や首がない

肉がつきすぎると顎や首がなくなり、ブサイクの定義に当てはまることになります。

例えば顎や首があった時代は、まだ周りから可愛いやブサイクではないとの評価であった人も、顎や首がなくなるまで太ってしまうことによって、あまりにも醜い体型であるとの評価に変わってしまうのです。

 

動作がガサツに見える

太れば太るほどに細かな動作が不可能となり、これが痩せている人からすればガサツに感じ、荒っぽく見えることが性格にも結びついてしまいます。

動作がガサツ=性格も荒っぽい=私生活がだらしないというイメージに繋がることで、だからデブなんだよ…と、見下される原因になってしまうのです。

 

息が荒く、不愉快に思う

息が荒い人が後ろにいたり、鼻息が荒い人に横に座られると、あなたは不愉快な思いをしないでしょうか?

人は太るほど息が荒くなりやすく、少し動くと鼻息が荒くなってしまう傾向が見られるため、デブが近くにいるほど、こうした経験をしやすいということになります。

くしゃみや咳をされるのと同じくらいに、息が粗かったりすることは不愉快に感じ、嫌いや気持ち悪い原因となってしまいます。

 

食べ方が汚い

美女やイケメンであっても、食べ方が汚いことで幻滅されてしまうことがあるだけに、デブで汚い食べ方をしてしまうことは、非常に不愉快だと思われやすいです。

基本的に一口が多かったり、ゆっくりと食べない、くちゃくちゃ音を鳴らす等の行為は、下品であると評価されやすい共通点です。

また、太っている体型の人が汚い食べ方をすることは、痩せている人以上に気持ち悪い思いをやれやすい現実を知っておくといいでしょう。

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とにかく自分に甘い

「とにかく自分に甘いからこそデブになってしまう」と考えることは普通であり、誘惑に勝つことができないからこそ、ついつい過食をしてしまうわけです。

ストレス社会と言われているほど、現代を生き抜くことはストレスを感じてしまうものですが、これに対する解消法が食べるしかないということは、発想が乏しいとも言えそうです。

 

ものぐさでだらしない

ものぐさとは、何をするにも面倒に思うことであり、デブは動くことが嫌いであったり、食べることばかりに夢中である特徴が見られます。

こうした私生活は生活習慣病が見られる証拠ですし、私生活がだらしない人は、何をしてもだらしない傾向が見られるため、だらしない人が嫌いな人はデブが嫌いである確率も高くなると考えることができます。

 

痩せなくて良い認知を追加する

デブは痩せなくても良い理由をどんどんと追加し、今のままでも良いと思い込む根拠をどんどんと追加していきます。

例えば、太りすぎると心臓病になりやすいという事実に対して、デブは「どうせ死ぬ時は人間死ぬ」とか、「交通事故やがんで亡くなる人もたくさんいる」などの新たな認知を加えることで、今のままでも良い理由を追加していくのです。

こうした考えが、デブは自分に甘いと思われる原因となっているのでしょう。

 

巨乳アピールが嫌い

デブのメリットでもあるかのように、「でも私は胸が大きいから…」などと、巨乳アピールをするデブ女がいますが、痩せている人からすれば「あなたは全て大きい」と感じることでしょう。

特に貧乳に頭を悩ませている人からすれば、カチンときやすい一言となります。

 

臭いが受けつけない

太った人特有の臭いがしたり、脂質が多いものばかりを食べている人は汗がとても臭いです。

デブになる人の多くは、肉や揚げ物が大好物であったり、カロリーが高いものばかりを口にしているため、汗が臭い人が多いと考えることができます。

また、汗っかきであるデブは汗を放置しておくことで、雑菌が増えて臭いの元となるだけに、臭いで嫌われたり気持ち悪いと思われることは珍しくありません。

 

二人分の席を取る

体型が大きいだけに、デブは電車やコンサートで二人分の席を取ってしまうくらいの体型であるため、隣の人は窮屈で不愉快な思いをしやすいです。

誰でもパーソナルスペースが存在し、このスペースより内側に来られることは不愉快に感じてしまうのです。

つまり、デブは人のパーソナルスペースに入りやすいことからも、嫌いや気持ち悪いという評価に繋がりやすくなります。

 

化粧やファッションには気を使う

男女限らず、ファッションや化粧には気を使うのに、体型には気を使わない太った人がいますが、こうした人に対する本音が「痩せることを優先した方がいいんじゃ…」であることは、あなたも経験したことがあるのではないでしょうか。

本人からすれば余計なお世話でしょうが、痩せることで人生が大きく変わる期待が持てるだけに、元の容姿は良いと評価されているデブほど、もったいないと周りは感じていることでしょう。

 

ワンサイズ小さい服を着ても無駄

少しでも細い自分を見せたいのか、ワンサイズ小さい服を着ているデブをよく目にしますが、これははっきり言って無駄ですし、痩せる方が手っ取り早いです。

ワンサイズ小さい服を着ることで、フィット感が気持ち悪く見えたり、丈が短いために背中やお腹が見えることになるため、「みっともない肉を大勢に見せたいのか?」などと思われてしまうことになってしまいます。

 

ポジティブデブの自虐ネタに困る

デブの中にはポジティブデブとネガティブデブがいますが、基本的にポジティブデブは明るく楽しいため、ネガティブよりかは嫌われにくいと言えるでしょう。

しかし、ポジティブデブの自虐ネタに対して、笑うべきかどうかの判断に迷い、対処の仕方が分からないと気疲れしてしまう人もいます。

こちらの場合、嫌いや気持ち悪いというよりかは、苦手になってしまう原因であると表現する方が正しいでしょう。

 

デブ=性格が悪いイメージが強い

デブは性格が悪いとか、デブほどわがままであると思い込んでいる人は案外多く、美人=性格が悪いという説を信じていない人もたくさんいます。

例えば、太っていることが原因でいじめにあったり、恋愛がうまくいかなかった人からすれば、内心根暗で面倒な性格であるデブもいることでしょう。

モテない人ほど極端に思考が偏っていたり、男女差別をしてしまうのが良い例です。

 

何をしても醜い

デブは結局のところ何をしても美しく見えず、醜いと思われてしまいやすいです。

水着を着てもそうですし、階段を登る姿なども、多くの人には美しく感じることができません。

だからこそ、世の中の多くの人はダイエットにはげくみ、自分の体型維持に必死になれるのです。

 

ぽっちゃりとデブは全然違う

いかがだったでしょうか。

ぽっちゃりとデブには大きな違いがあり、ぽっちゃりな人は意外とモテたりするものです。

デブな人の中でも、デブ専にモテるという人がいるでしょうが、そうしたデブ専はほんの一握りで、そこに対する期待度は非常に薄いと言えるでしょう。

大きなお世話になるので、”痩せろ”なんてことは言いませんが、ぽっちゃり程度まで体重を落とすことができるのであれば、落とすことで様々なメリットがあることは科学的にも証明されているのです。

次のページでは、「華奢な男はモテる←心理学で嘘なことが判明!」について、弱々しく見られがちな体型についての驚愕の真実を紹介していきます。

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