恋愛

おばさんは恋愛対象?リアルな男の本音10選

「おばさんでもキスをしたりトキメキたい….」と感じたり、「年下男性への片思いがとっても辛い…」と悩むなど、おばさんでも恋をすることは当然ありますし、ドキドキきゅんきゅんする瞬間を味わいたいと思うものです。

そんなおばさんと自覚する女性へ送る、リアルな男の本音を知ることで、「どのようなおばさんが嫌われてしまい、恋愛対象外となりがちなのか?」などの細かな条件をも知ることができるはずです。

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守って欲しい男は年上好み!

最近では年上女性を好む男性が増えてきており、男らしさを追求しない時代となった今では、草食系男子が増加傾向にあるのも納得です。

こういった傾向を考えると、実は今がおばさんでも年下男性と恋愛できるチャンスであり、守って欲しい願望が強い年下男性を探し出すことで、恋愛対象として見れる確率を上げることができます。

守って欲しい願望が強い男性の特徴としては、常にリードしてくれる女性を好む男性、自分を支えて欲しい男性、心のよりどころになって欲しい男性などであり、悪く言えばマザコン傾向が見られる年下男性ほど、おばさんでも恋愛対象と見られる確率が上がります。

つまり年下男性と付き合いたい場合は、頼りない男を私がリードするくらいの気持ちで挑む必要がありそうです。

 

優しく、認めてくれるおばさんはOK

男のプライドという言葉がありますが、男は自分を大切に思う気持ちが高かったり、自分に対して誇りを持っています。

そして男のプライドをくすぐる女こそが、優しく認めてくれる女であり、特におばさんのような年齢にさしかかる女性は、恋愛になかなか積極的になれなかったり自信を持てないため、異性に対して優しく接したり、聞き手に周り無難な選択をとりがちです。

これが男性からすれば最高に居心地の良い瞬間でもあり、男がキャバクラやクラブのママに誰にも話せない弱みを話したりするのも、プライドが高いために弱みを普段から心に隠している男性は、この弱みを受け止める寛容な心と、良い部分を認めて褒めてくれる女性を男は求めているのです。

 

下品なおばさんは無理!

おばさんともなれば下品となってしまいがちであり、若い女性は周りの視線を気にするため印象操作をおこないますが、おばさんになるにつれ、そうした印象操作をしないようになってくるため、本来の自分をさらけ出した結果、下品であると評価されやすくなります。

また、若い女性であれば許される言動も、おばさんであれば周りの評価も厳しくなるため、品のないおばさんだと思われてしまいかねません。

下品なおじさんが無理と答える女性が多いように、男性だって品のない言動が目立つ女性は嫌いです。

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おばさんメイク、ファッションもNG

男はプライドが高いこともあり、隣に美女をつけることで、同じ男同士でもどちらが上なのかをはっきりと決めたい性質を持ちます。

隣につける女性の容姿が綺麗であればあるほど、自分の評価も上がったと感じることから、自分の方が上の存在であると優越感を味わうことができます。

一方で、隣につける女性がおばさんメイクやおばさんファッションである場合、自分の価値が下がったかのように感じ、自分が劣位に立ったかのような気持ちとなるため、男性はおばさんメイクやファッションを嫌います。

つまり、上品で清潔感のあるメイクやファッションであった場合は、おばさんであっても恋愛対象に見れる男性の割合も増えますし、おばさんっぽさを感じさせない工夫をしているのであれば、恋愛対象になりうる可能性がグッと上がるとも言えるのです。

 

女性らしいプロモーションが重要

男性は子孫や遺伝子を残したいという本能があるため、巨乳でくびれたウエストを魅力的に感じ、そうしたスタイルは繁殖能力が高いことの証明だと本能的に捉えるからであると心理学では考えられています。

ガリガリで貧乳な女性よりも、巨乳でくびれのある女性の方が健康的に見えるのは、男性に限ったことはでありませんよね。

これに加えて肌のハリが追加れると、若さの象徴ともなるため男心をくすぐる体型となるわけですが、これはおばさんであっても同じです。

肌のハリは若い人に勝つことは難しいですが、バストやスタイルを意識し、ボンキュボンであるかのように見せることで、おばさんであっても恋愛対象として見られる確率が上がりますし、性的魅力を感じされやすいため、男が寄ってきやすいと考えることもできますよね。

 

体の関係も全然あり!

先ほどもお話したように、男はプライドが高いためにおばさんと体の関係になったところで、周りには秘密にしておく人がほとんどでしょう。

アメリカの進学者が行った調査によると、男性は行きずりの恋でもOKと答えた割合が非常に高く、さらにある程度の知能レベルなどを求めないため、とにかく抱ければそれでOKであると思っている割合が高いというデータが出ました。

心理学的に考えると、男性はより多くの遺伝子を残すために許容範囲が広いのだと考えられ、たくさんの女性と体の関係を求めるのもこのためです。

つまり体の関係でもいいから若い男がいいと思う人がいるとしても、その願いが叶う確率は決して低くはないと言えるのです。

 

不細工ではやはり厳しい

不細工がモテないことは誰でも承知でありますが、やはり年齢がいくほど体が劣化していくため、よりモテないと言うことができます。

当たり前ではありますが、おばさんでも美人であれば恋愛対象と見られる確率も高く、不細工であれば確率も低くなるため、美人おばさんであれば若い男も寄ってきやすいです。

 

おせっかいおばさんが男は嫌い

おせっかいおばさんは職場で嫌われやすく、「あなたのため」なんて言葉を使うおばさんは、特に嫌われやすいです。

これが若い女性であった場合は、相手も多少心地よく感じる部分もありますが、先ほども伝えたようにおばさんともなると周りの評価は厳しくなります。

世話好きとおせっかいの違いは、自分本位で押し売りする形をとる人がおせっかいと言われる人であるため、こうした人は”うっとうしい”という本音を持つこともしばしば。

つまりこのタイプのおばさんは、恋愛対象外となってしまう確率が非常に高くなるということです。

 

頑固で頭でっかちは対象外

「これだからゆとり世代は…」とか、「私が若い頃の時代は…」などと口にする女性は、頑固であるか、見下す性格であるかのどちらかを疑う必要があります。

人は歳をとるにつれて柔軟な考えが難しくなり、エネルギーの使わない単純な考え方ばかりをするようになるため、頑固になっていきます。

頑固な人は扱いや付き合いが面倒であるため、それなら若い女性にしようと男性が逃げてしまう原因を作ってしまいかねません。

 

余裕のあるおばさんがモテる

おばさんでもバリバリ恋する女性がいますが、こうした人は自分に自信があったり、人生を楽しもうとしていることもあり、恋に積極的です。

さらに恋愛経験が豊富でそれほど間隔も空いてないことから、余裕のある自分を演じることができたり、魅力的な自分を演じる能力に長けています。

こうした心の余裕が男の弱さなどを引き出し、頼りになる女性として男が寄ってきたり、男心をくすぐる独自のテクニックで、コロッと落としてしまうことも珍しくありません。

水商売の女性を見ても分かるように、出会いが多かったり、男の扱いに慣れているおばさんは、恋愛対象であるに加えて男が寄ってきたりするものです。

 

結論 。恋愛対象に十分なる

いかがだったでしょうか。

おばさんであっても恋愛対象にはなりますが、相手にもよるというのが的確な答えとなります。

若くとも自分に自信のないネガティブ女性が恋愛対象外だと答える人がいるように、おばさんや年上女性は恋愛対象外だと答える人もいます。

また、同じく相手もおじさんであれば十分に恋愛対象となりますし、熟年再婚を果たした夫妻もたくさんいます。

そうした現実があることからも、おばさんでも恋愛対象になることは十分にあり得るとの結論になります。

次のページでは、「外見重視の心理学~特に男性に多いと言われる本当の理由6選」を紹介するので、恋愛において外見が非常に大事である理由を確認してみませんか?

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